金欠の時にはパンやバナナを食べて節約する

私は主婦ですが、今月は交際費がかさんで金欠だと、給料日の前に分かった時には、1個100円未満のパンやバナナをたくさん購入するようにしています。
お肉や野菜を使ったおかずを作るとなると、どうしても夕食の材料費が800円ぐらいかかってしまいます。
でも、パンやバナナである程度お腹を膨らませておくと、夕食も少量で済むのです。
パンも、お得な1袋に3個から5個入って、150円ぐらいの商品があるので、そういったお買い得商品を購入して、節約しています。
最近は、レジャーや旅行に数年ぐらい行っていないので、そんなに贅沢はしていないつもりですが、それでも毎月の生活費が足りなくなることが多々あります。
そんな時はいかの金策の方法で乗り切っていますが。
>>緊急で即金を作る方法
それはきっと、実家や兄弟、親類の家に、贈り物をするからだと思います。
贈り物は、ギフト商品、食べ物などを詰め合わせると、だいたい3000円から1万円ぐらいになります。
毎月のように、どこかの親類に贈り物をしているので、月の途中で、生活費が足りなくなることがあります。
それで、今度からは、あと数日で給料が入るといった日に、お金にゆとりができてから、親類に贈り物を送ろうと思いました。
いつも、駅ビルやデパートに、徒歩で買い物に出かけるので、街でおいしそうな物やおしゃれな物を見かけてしまうと、ついつい親類のためにと買ってしまう癖がついているのです。
親類を大切にすることは、良いことですが、生活費が足りなくなり、金欠状態になってしまうと、家族の食生活が質素になってしまうので、贈り物もほどほどにしようと反省しています。